Clarivate Analyticsは、第18回図書館総合展にて11月8日に「研究者が図書館に求める支援とは – Web of ScienceとEndNoteによる研究者支援」と題するフォーラムを開催し、非常に多くのお客様にご参加いただきました。ご参加いただきました皆様に厚く御礼申し上げます。

有賀克彦先生、磯野真穂先生のご講演資料や、弊社製品アップデート情報をご希望の方は、ご所属機関・お名前・(郵送の場合は)ご住所をメールにてご連絡ください(宛先: Japan.GAInquiry@thomsonreuters.com

フォーラムの様子①

フォーラムの様子②

フォーラムの様子③

フォーラムの様子④

開催概要

フォーラム
タイトル
研究者が図書館に求める支援とは
– Web of ScienceとEndNoteによる研究支援
主催 Clarivate Analytics(旧トムソン・ロイター IP&Science)
日時 2016年11月8日(火)
開催場所 パシフィコ横浜(横浜市西区みなとみらい1-1-1)第6会場 - アネックスホール206
アクセスマップはこちら: 
http://www.pacifico.co.jp/visitor/accessmap.html
参加対象 大学・政府機関のお客様
参加費 無料
申込 セミナーは終了いたしました

プログラム概要

13:00- 
13:05
ご挨拶
13:05- 
13:25
講演① 研究者にとって必要なことと図書館からのサポート
― 物質・材料研究機構の図書館のサポートシステムを例にとって

国立研究開発法人物質・材料研究機構
有賀 克彦 先生
13:25- 
13:45
講演② 情報洪水社会を生き残れ!
― ENDNOTE利用による論文執筆の合理化と図書館への要望―

国際医療福祉大学(文化人類学・医療人類学)
磯野 真穂 先生
13:45- 
13:55
Q&A
13:55- 
14:25
製品アップデート – Web of Science・EndNoteの最新情報
Clarivate Analytics 学術情報ソリューション
澤 綾子